屋根塗装

屋根塗装業者の失敗しない選び方|準備・流れ・悪徳業者の手口を解説

屋根 塗装 業者

このような方におすすめ

  • 訪問業者に屋根の劣化を指摘されて不安な方
  • 悪徳業者を見抜いて信頼できる業者を選びたい方
  • 屋根塗装の見積もり前に基礎知識を身につけたい方

※1 対応エリア・加盟店・現場状況等により記載内容の通りには対応できない場合がございます。
※2 お見積り前のお客様都合によるキャンセルの場合はキャンセル料が発生するケースがあります
※3 出張費には別途部材代、作業費が発生します
※4 施工内容によっては再発保証がつかない場合がございます

この記事の監修者兼ライター

羽柴 文吾|丙種ガス主任技術者・第二種電気工事士

福岡県在住の兼業ライター。住宅資材の総合商社にて、スレート屋根や外壁サイディング、新建材の営業から施工補助まで幅広く経験。現在はエネルギー関連事業に従事している。丙種ガス主任技術者と第二種電気工事士の資格を保有。豊富な現場経験と専門知識を活かし、暮らしに役立つ情報を発信している。趣味は映画鑑賞。

「屋根の塗装業者はどんな基準で選べばいいの?」
「点検商法の被害にあうって本当?」

こんな不安を感じていませんか?

屋根塗装で失敗しないためには、「一式」ではなく詳細な見積書を提出してくれる業者を選びましょう。写真付きで丁寧な現地調査をしてくれるかも重要なポイントです。

ただし、突然訪問してきた業者と焦って契約するのはおすすめできません。「今日だけ値引き」や「足場代無料」という言葉の裏には、手抜き工事や不当な高額請求のリスクが潜んでいます。

この記事では、失敗しない業者選びの基準に加えて、見積もり依頼前の準備や悪徳業者の手口までわかりやすく解説します。

信頼できるプロに塗装を任せて、雨漏りの心配がない安心で快適な暮らしを手に入れましょう。

屋根塗装の業者選びで失敗しないチェックポイント6選

良い業者は価格の安さではなく、提案の誠実さと詳細な見積書で見極めましょう。

ここでは、優良業者を見極める6つのチェックポイントについて解説します。

6つの基準を押さえれば、初めてでも優良業者を見つけられます。

必要な資格、許可を持っているか

資格や許可の有無は、業者の技術力と信用度を測る客観的な基準になります。

塗装技能士や建設業許可など、国や自治体が認める資格を持っているか確認しましょう。資格を持たない業者でも塗装はできますが、一定の技術力を証明する資格は信頼の証となります。

代表的な資格・許可 概要と信頼度
1級塗装技能士 ・国家資格
・7年以上の実務経験を持つ熟練職人の証
建設業許可 ・自治体の許可
・財産的基礎や誠実性が審査されるため信用度が高い

ホームページや担当者の名刺で、資格の有無をチェックするのがおすすめです。

現地調査を丁寧にしてくれるか

屋根に登ったりドローンを使ったりして、時間をかけて隅々まで見てくれる業者は信頼できます。

下から屋根を見るだけの簡易的な調査では、見えない部分のひび割れを発見できません。写真や動画を撮影し、屋根の現状を正確に把握しようとする姿勢は誠実さの表れです。

優良業者は、屋根材の浮きやひび割れなどを写真に撮り、タブレットや画面などで見せながら説明してくれます。地上から5分眺めただけで見積もりを出すような業者は、避けるのが無難です。

見積書の内容が詳細で明確か

塗料のメーカー名、商品名、塗布面積(㎡)が詳細に記載されている見積書を出す業者は誠実です。

「屋根塗装工事一式」という曖昧な表現では、何にいくらかかるのかの内訳が分かりません。相場より安い粗悪な塗料を使われたり、洗浄工程を省かれたりするリスクがあります。

悪い見積書の例 良い見積書の例
屋根塗装工事 一式 屋根塗装 シリコン樹脂塗料
(〇〇メーカー 〇〇)〇〇㎡
足場代 一式 足場仮設工事 〇〇㎡
内訳を詳細に記載しているか、必ずチェックしましょう。

デメリットを含めて丁寧に説明してくれるか

塗料の耐用年数や色あせのリスクなど、マイナス面も正直に伝えてくれる業者は信頼できます。

「この塗料なら絶対に剥がれません」といった誇大表現をする業者は要注意です。どんな塗料にも寿命があり、雨風などの環境によって必ず劣化します。

専門用語を使わず、誰でもわかる言葉でリスクを説明してくれるかを確認しましょう。

大幅値引きなどで契約を急かさないか

「今日契約すれば足場代を無料にする」といった、極端な値引きで即決を迫る業者には注意が必要です。

即決を迫るのは、他社と比較されると困る事情があるからです。屋根塗装は数十万円の買い物であり、勢いで決めていい金額ではありません。

焦らせて契約を迫る業者は避け、持ち帰って家族と相談する時間を確保しましょう。

保証、アフターフォロー体制はあるか

施工後の定期点検や書面での保証書発行があるかどうかは、優良業者を見極める重要な判断材料です。

保証には、以下の2種類があります。

保証の種類 内容
品質保証 メーカーが製品に対して出すもの
施工保証 業者が工事の欠陥に対して出すもの

業者選びで確認すべきは施工保証の有無です。口約束ではなく、どのような不具合に何年間対応してくれるのか、契約前に確認しておくと安心です。

「保証書は発行されますか?」と質問し、書面で残してくれる会社を選びましょう。

そもそも屋根塗装は必要か|後悔しないための判断ポイント

訪問業者に『今すぐ塗装が必要』と言われても、本当にそうなのか自分で判断できると安心です。

屋根塗装が必要かを判断するためのサインと注意点は、次のとおりです。

判断基準を知っておくと、不要な工事を防ぎ必要なメンテナンスだけを選択できます。

色あせ、コケ、ひび割れは屋根塗装が必要なサイン

色あせ・コケ・ひび割れは、屋根の防水性が低下しているサインです。

屋根材を保護する塗膜が剥がれると、雨水を吸収してコケが生えたり、乾燥と収縮を繰り返してひび割れが発生したりします。

劣化のサイン 症状
色あせ ・塗装劣化の初期症状
・防水性が落ち始めているサイン
コケ・カビ ・水分を含んでいる証拠
・放置すると屋根材が脆くなる
ひび割れ ・危険信号
・雨水が内部に侵入する原因になる

劣化の症状は屋根の防水性が低下している証拠であり、放置すると雨漏りの原因になります。劣化のサインを発見したら、早めに専門業者へ点検を依頼しましょう。

築20年以上は防水シートの寿命が近い

築20年を超えると、塗装だけでは内部の劣化をカバーできない可能性が高いです。

屋根材の下には、雨水の侵入を防ぐ防水シート(ルーフィング)が敷かれています。防水シートの寿命は約20年のため、表面を綺麗に塗装しても内部から雨漏りするリスクがあります。

築年数 推奨される対応
10〜15年 屋根塗装で防水性を回復
15〜20年 劣化箇所の早めの補修を検討
20年以上 カバー工法・葺き替えも視野

築20年以上の家は、塗装だけで済むかどうかをプロに診断してもらいましょう。

雨漏りは塗装で補修できない

すでに雨漏りが発生している場合、塗装では直りません

雨漏りは、屋根材の割れや防水シートの破れが原因です。塗料を上から塗っても破れた穴は塞げず、内部の腐食は静かに進行します。

塗装だけでなく、屋根修理にも対応できる業者を選ぶと安心です。

屋根塗装の見積もり依頼前に準備すること3選

業者に丸投げするのではなく、施主側も最低限の情報を整理しておきましょう。

見積もり依頼前に準備すべきポイントは、以下の3つです。

事前準備をしておけば、業者とのやり取りがスムーズになり、説明漏れによるトラブルを防げます。

屋根の状態をチェックする|双眼鏡、写真

高所に登るのは危険なため、地上から双眼鏡やスマホのズーム機能を使って安全に現状を把握しましょう。

業者に丸投げせず、自分でも「どこが気になっているか」を視覚的に確認しておくと安心です。

チェックポイント

  • 屋根全体の色あせ具合
  • コケやカビの発生箇所
  • 雨どいの詰まりや破損
  • 外壁のひび割れ(同時にチェック)

現状を把握すれば、業者の説明が正しいかどうかを判断できます。

業者に伝える情報を整理する|築年数、屋根材

図面や過去のメンテナンス履歴を用意しておくと、業者がより正確な見積もりを出しやすくなります。

口頭で曖昧に伝えるよりも、正確なデータを用意することで、業者側の現地調査の手間を省けます。

準備しておく情報 理由・メリット
築年数 劣化の進行度や、必要なメンテナンスの目安になる
平面図・立面図 屋根の面積(㎡)や足場の広さを正確に計算できる
屋根材の種類 素材によって使える塗料が変わる

問い合わせの電話を入れる前に、手元にメモを用意しておきましょう。

現地調査で確認すべき項目を把握する|劣化症状、工法

業者が来た際に聞くべきことリストを用意しておくと、言った言わないのトラブルを防げます。

現地調査時の質問リスト

  • 現在の劣化状況で一番深刻な部分はどこですか?
  • 塗装以外の工法(修理)は必要ですか?
  • 足場を組む際、車の移動は必要ですか?

説明を聞くだけでは、重要な確認事項を見落とす恐れがあります。疑問点を事前にリスト化して、一つずつ解消しましょう。

屋根塗装の契約までの流れ5ステップ

問い合わせから引き渡しまでの全体像を把握することで、安心して業者とやり取りができます。

屋根塗装における契約までの流れは、以下の5ステップです。

各工程のポイントを押さえて、スムーズに進めましょう。

ステップ1:問い合わせ

自身の希望や屋根の状況を正確に伝え、業者の対応スピードや丁寧さを判断材料にします。

問い合わせ時のチェックポイント

  • 折り返しの連絡が早いか
  • 言葉遣いが丁寧か
  • 質問に対してわかりやすく答えてくれるか
最初の対応が悪い業者は、実際の工事でもルーズになる確率が高いです。

ステップ2:現地調査

プロが実際の屋根を見て状態を診断する、見積もり作成に重要なステップです。

現地調査時のチェックポイント

  • 劣化箇所を写真に撮って説明してくれるか
  • 採寸を細かくしているか
  • 劣化状況に応じた工法を提案してくれるか

調査にかかる時間は30分〜1時間程度です。現地調査は、業者の誠実さが最も表れる場面といえます。

ステップ3:見積書の確認

提示された金額だけでなく、内訳の詳細や塗料のグレードが希望に沿っているかを確認します。

見積書のチェックポイント

  • 「一式」表記になっていないか
  • 塗料のメーカー名、商品名が記載されているか
  • 塗布面積(㎡)と単価が明記されているか
不明な項目があれば、納得いくまで説明を求めましょう。

ステップ4:契約内容のチェック

工期、支払い条件、クーリングオフの条件を、署名前に必ず確認しましょう。

契約書のチェックポイント

  • 工期、着工日、完工予定日が明記されているか
  • 追加費用が発生する条件が記載されているか
  • 保証の範囲と期間が明記されているか
  • クーリングオフの条件が記載されているか

口約束のトラブルを防ぐため、取り決めは書面で残しておくと安心です。

ステップ5:着工〜引き渡し

近隣挨拶から足場仮設、高圧洗浄、塗装、完了確認までの一連の流れを把握しておくと、トラブルを防げます。

着工〜引き渡し時のチェックポイント

  • 工事前に業者が近隣へ挨拶回りを済ませているか
  • 工程ごとの写真を撮影、報告してくれるか
  • 完了時に塗り残しがないか写真で確認できるか
足場が解体されると屋根の状態を確認できなくなるため、足場解体前に写真で仕上がりを確認しておきましょう。

屋根塗装でよくある悪徳業者の手口

訪問販売での即決や一式見積もりなど、悪徳業者の典型的なパターンを知れば被害は未然に防げます。

屋根塗装で多発する悪徳業者の手口は、次のとおりです。

手口のパターンを頭に入れて、冷静に対処しましょう。

必要ない修理を勧める点検商法

訪問販売 屋根塗装 見積り

「近くで工事をしていて屋根が浮いているのが見えた」という言葉で近づき、無料点検を勧めてくるのは悪徳業者の典型的な手口です。

屋根に登らせると、わざと瓦を割ったり金具を曲げたりして「ほら、壊れていますよ」と報告する業者が存在します。

突然訪問してくる業者には、絶対に屋根に登らせてはいけません。インターホン越しに「必要ありません」ときっぱり断りましょう。

不安を煽るトーク

「今すぐやらないと家が雨漏りして腐る」などと恐怖心を植え付け、冷静な判断を奪うのは悪徳業者のよくある手口です。

今日明日で家が崩れるようなケースはほぼありません。過度な不安を煽られた時は、深呼吸をして冷静になりましょう。

今すぐ使える断り文句

  • 「家族に相談してから決めます」
  • 「今日は絶対に契約しないのでお帰りください」

高額な契約は、その場でサインしないのが鉄則です。

一式で記載された見積書

詳細を隠す一式の見積もりは、安い塗料を使われたり必要な工程を省かれたりするリスクがあります。

内訳が不透明なままでは、手抜き工事をされても気づく手段がありません。見積書を受け取ったら、以下の項目が書かれているか確認しましょう。

項目 チェックポイント
塗料 メーカー名、商品名、グレードが記載されているか
塗装面積 ㎡単位で明記されているか
工程 高圧洗浄、下地処理、下塗り、中塗り、上塗りが記載されているか
足場 面積と単価が明記されているか
内訳の開示を求めても応じない業者は、候補から外すのが賢明です。

屋根塗装の費用相場|屋根材・工法別

塗装費用は屋根材や塗料、劣化状況によって変動します。屋根材や工法による費用の違いは、以下のとおりです。

屋根材・工法別の費用相場

  • 屋根材によって費用は変わる
  • 劣化状況で塗装以外の工法もある
費用の仕組みを知ると、相場から大きく外れた見積もりを見抜けます。

屋根材によって費用は変わる

スレート、金属、瓦など、屋根材の種類によって必要な塗料や下地処理の手間が異なり、金額も変動します。

屋根材 特徴・注意点
スレート
(コロニアルなど)
・最も普及している屋根材
・縁切り(雨水を逃がす隙間作り)が必要
金属屋根
(ガルバリウムなど)
・サビが発生する
・サビ落としの工程が増える
日本瓦
(粘土瓦など)
・耐久性が高い
・塗装は不要

ご自宅の屋根材と坪数によって費用相場は変わります。詳しい料金については、別記事の見積書の見方についてもあわせてご覧ください。
>> 屋根塗装の見積りで騙されないチェックリスト|相場・工程・業者の選び方

劣化状況で塗装以外の工法もある

劣化が進行している場合は、塗装ではなくカバー工法葺き替えが必要になります。

塗装はあくまで表面の保護です。屋根材そのものが割れていたり、防水シートが劣化している場合は、上から新しい屋根材を被せるカバー工法が適しています。

メンテナンスの種類 概要
屋根塗装 表面に塗料を塗って防水性を回復させる
カバー工法 古い屋根材の上に新しい屋根材を被せる
葺き替え 古い屋根材をすべて撤去し下地から新品にする

ご自宅の屋根がどのメンテナンスに適しているかは、プロの現地調査で診断してもらいましょう。

屋根塗装の業者選びに迷ったら?決め手となるポイント3つ

最終的に迷った際は、豊富な実績と担当者の人柄、充実した保証を基準に選ぶと安心です。

ここでは、最後の決め手となる3つのポイントを紹介します。

3つの基準を押さえれば、納得のいく業者選びができます。

施工実績が豊富か

豊富な実績は多くの顧客から選ばれ、雨漏りや棟板金のめくれなどのトラブルを解決してきた信頼と技術の証です。

実績が少ない業者は、予期せぬトラブルが発生した際の対応力が不足している場合があります。ホームページや会社案内に施工事例が掲載されているかを確認しておくと安心です。

担当者との相性がいいか

疑問に誠実に答えてくれるかなど、担当者とのコミュニケーションの心地よさが工事の満足度を左右します。

「質問しても専門用語で濁される」「要望を聞かずに自社の意見を押し付けてくる」といった担当者では、施工中もストレスが溜まります。

話しやすく、親身になってくれる担当者がいる業者を選ぶと安心です。

施工保証の期間が長いか

長期の施工保証を用意している業者は、自社の施工に自信がある証です。

工事が終わった数年後に塗装が剥がれた際、保証がないと全額自己負担でやり直しになります。5年以上の長期にわたり工事の保証をつけてくれる業者は、それだけ施工品質に責任を持っています。

迷った際は、保証の手厚さを判断基準にするのがおすすめです。

まとめ|信頼できる業者を見つけて理想の屋根塗装を実現しよう

屋根塗装は、業者選びを間違えると手抜き工事や不当な高額請求の被害にあうリスクがあります。

特に注意したいのが、訪問業者による点検商法や強引な勧誘です。不安を煽られ言われるがままに契約すると、後悔につながります。

屋根塗装で業者を選ぶポイント

  • 資格や許可を持っているか、現地調査が丁寧かを確認する
  • 一式ではなく、塗料名や面積が書かれた見積書を求める
  • 訪問販売の不安を煽るトークには、その場でサインしない
  • 迷ったら施工実績と長期保証がある業者に決める

信頼できる業者に施工を任せて、雨水をしっかり弾く頑丈な屋根を維持しましょう。

屋根外壁お助け本舗では、厳しい審査基準をクリアした加盟店をご紹介しています。相談から見積もりまで24時間365日無料で対応していますので、まずはお気軽にご相談ください。

屋根塗装業者に関するよくある質問

訪問業者に屋根の劣化を指摘されたら、どう対応すればいい?

その場で契約せず、「家族に相談してから決めます」と伝えてその日は帰ってもらうのが基本的な対応です。

訪問業者の中には、不安を煽って即決を迫る悪徳業者も存在します。「今日だけ値引き」「今すぐやらないと雨漏りする」といった言葉には冷静に対処しましょう。
>> 不安を煽るトーク

一式しか書かれていない見積書はなにが問題なの?

塗料の質を落とされたり高圧洗浄などの工程を省かれたりしても、施主側が気づけないという問題があります。

内訳が詳細に書かれた見積書は、手抜き工事を防ぐポイントです。詳細が書かれていない場合は、必ず内訳の開示を求めましょう。
>> 一式で記載された見積書

品質保証と施工保証ってなにが違うの?

品質保証は塗料メーカーが製品に対して出すもの、施工保証は業者が工事の欠陥に対して出すものです。

塗料自体に問題がなくても、職人の施工が原因で剥がれた場合は施工保証がないと対応してもらえません。業者選びでは「施工保証」の有無を確認しておくと安心です。
>> 保証・アフターフォロー体制はあるか

※1 対応エリア・加盟店・現場状況等により記載内容の通りには対応できない場合がございます。
※2 お見積り前のお客様都合によるキャンセルの場合はキャンセル料が発生するケースがあります
※3 出張費には別途部材代、作業費が発生します
※4 施工内容によっては再発保証がつかない場合がございます

  • この記事を書いた人

bungo hashiba

福岡県在住の兼業ライター。 住宅資材の総合商社にて、スレート屋根や外壁サイディング、新建材の営業から施工補助まで幅広く経験。現在はエネルギー関連事業に従事している。丙種ガス主任技術者と第二種電気工事士の資格を保有。豊富な現場経験と専門知識を活かし、暮らしに役立つ情報を発信している。趣味は映画鑑賞。

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